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雑談のビックリ箱

雑談のビックリ箱その307

日本人なんだなあ。 と感じる事。

夜、小腹が空いたとき、ご飯を二口三口食べたらす~~っと落ち着く。
ヨモギを見つけ、少し揉んでその匂いをかいだ時。
田植えが始まり、「いったいどこに居たんだ?! 」的なカエルの大合唱を聞いた時。
和服を着て自然に背筋が伸びる時。
などなど。

育ってきた環境とDNAが合体した結果なのでしょうけど、不思議。
そして日本と言う国をさらに好きになって、体に馴染んでいく感覚。

日本と言う国の位置もあるのかな? 季節がハッキリ変化していくから分かりやすい。それをずうっと、今まで、・・・いえ今も感じ続けてる。
そういえば、虫が鳴くのを『声』としてして聞き取るのは日本人とポリネシア人だけなんだそう! それも不思議~。
同じアジア系の中国・韓国でも欧米の人たちと同じく、五月蠅い音。雑音。としか受け取れないんですって。

これからも自然のそれぞれに思いを託して、感じていたいなー、とアイスを食べながら思うのでした。
もうちょっとしたら、桃が美味しい季節ですね♡



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『耳から始まる恋愛』

『耳から始まる恋愛』*転がって、目が変わるー 26


「聞こえてたの? ぼうっとしてたから聞こえてないかと思ったけど」
寝返りを打ってこっちに向いたみたいで、
「元気が良かったからタオルが間に合わなかった」
耳元で言われ、カアッと全身が熱くなる。
「の・・っ、飲んだ、」
の?! と全部言う前に横を向いて、ゴツ、とおでこがぶつかり合う。
「痛っっ! 」
「。。・・痛いよ、智」
「ご、ごめん。でも」
「ん? 」
「だ・・、だって」
きたなくないの? と聞こうとしてたのに動転して、
「お・美味しくないの? 」

・・・・・・俺のバカ!!

「・・・、・・・、」
ベッドの振動、これ、和叔父さん絶対笑ってる。
「っ、・・は、ぁ、・・
ご・めん、」
もぞもぞ動く気配。 あ、お尻が当たった?
「智」
「あ、うん」
「ごめ、っ。ちょっと、ツボッたみたい」
はーーっ、と息を吐く。その聞こえ方が背中越しの感じ。
「あのね、智。
嫌いなものとか食べたらアブナイ物とか、普通口に入れないよ? 」
やっぱり向こう向いてる。声が遠い。
「智? 聞いてる? 」
「あ、聞いてる」
「だから大丈夫」
「だいじょうぶ、って」
「心配? 」
「・・・わかんない」
クスクス笑う。
「もう少しオトナになったら判る。今は寝よう。おやすみ」

モヤモヤが残ったまま、目を閉じた。
でも



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雑談のビックリ箱

雑談のビックリ箱その308

窮すれば通ず。
先が全く見えなく、とことん行き詰った時には、道が開かれて、次の手段が見えてくるものである、という教え。

困って悩むと、いろいろなことを考え、調べたり、新たなことを試みたりしているうちに、活路が開かれてくるということと思います。
また、何をしてもだめで、困り果てた時こそ、その人の本当の価値が試されている時である、という意味もあるようです。


私も、立ち止まって悩むよりはアレコレ探して試して、行動することの方が性に合ってる・・みたいです。
なにしろ時間は止まってくれません。好きなことに没頭したり日常のルーティンをこなしていると、あっという間に経ってしまうのに、待機や行列に並んでる時間の長いことながいこと・・・。 止まってる訳ではないんですが(苦笑
「終わらないモノは無い」と言い聞かせながら毎日過ごしてます。


ひとまず床の見える範囲を少しでも広げようと片付けをしています。困るのは思い出につながる事、でしょうか。
整理整頓しようとしても、「これはもうちょっと置いておこう」の割合の多いこと!
ひとまず段ボールが積み重なっています。 リサイクルやフリーマーケットが気軽にできる環境にあるせいで、増えるんですよ💦💦
思い切りの悪さ。。
半面、全部放り出してもやりたいことができたら、すっ飛んで行ってしまいそうなウズウズもどこかにあって。
人気のない場所で声を出して、ひとまず落ち着かせてます。
早く、気兼ねなく罪悪感無く行動できると気が来て欲しいなぁ。



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『耳から始まる恋愛』

『耳から始まる恋愛』*転がって、目が変わるー 27

今回は、智くんがいぢわるです( ´艸`) ちょっとHなので少し下げます。

















(俺は和叔父さんに気持ちよくしてもらったけど・・・。
和叔父さんは? 
そりゃ、俺と違ってオトナなんだろうけど)
そこまで考えて、不意に思い出した。

和叔父さん、あのマンションで男の子と ―― !

体中がカッとなった。
俺にも同じ事、してる?!
(イヤだ)
同じ事だけされてるなんで、絶対嫌だ。
それなら それくらいなら


「さと‥?! 」
和叔父さんの体がビクっと動いた。
「智。さと・る、っ」
焦った声は、俺が向きを変えて手を伸ばし、和叔父さんの前に触れたから。
「『何してる? 』って聞きたいの? 触ってるんだ、和叔父さんの」
そう、俺の手が和叔父さんの股間を握るようにしてる。
触られてるのを意識してるんだろう、ソコが、
「・・・硬くなってきた」
「・・さ・と」
「俺も、してあげる」
「やめなさい」
声が上擦ってる。ちょっとイタズラゴコロが湧いて、揉んでみた。
「・・・、ぁ」
「すご」
むくむく大きくなって、あっという間にカタチが分かる。
そして小さく漏れた和叔父さんの声が色っぽくて、ドクン、と心臓が音を立てる。
「もっと、したげよう、か? 」
俺の声も掠れてる。
「駄目だ・・・。放し、なさい」
「やだ。だって、気持ちいいんでしょ? 大きくなってるし」
さらに握ったり緩めたりすると、うぅ、だか、ぁあ、抱か声が聞こえて、腰が・・揺れた。



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雑談のビックリ箱

雑談のビックリ箱その309

波が来ます。  
世の流行り、マイブーム、もちろん水の波も。
歴史は繰り返すと言いますが、これもまた波の一つなんでしょうか。

寄せて返す。 飽きずに。永遠に。

なぜ繰り返すんだろう?
そしてなぜ、その繰り返しに飽きないんだろう?
・・・その繰り返しに、そのうち同じような事が来るはずだから、と、安心するのか? 

毎日陽が昇るのは不思議に思わないのに、’波’は不思議におもうんだろう・・・

忘れた頃にやって来る、のも波なのかな?


家の中を見回すことが多くなっているこの頃、出てくるのは。
以前夢中になったモノ達。
何種類もあるケーキの型。洋裁の本や型紙(←サイズが変わってるのでもしやるとしたら作り直し~(´;ω;`))。無料講習会で習った教材。「こんな所にあったのか! 」な古着。

その割には、出てきて欲しい探し物がいまだに行方不明・・・ 💦💦


整理はしても いつか使うぞ。 と意気込んで残してしまうイロイロ。  あ、でも、減ってはきてます。ハイ。
これも繰り返しの一つなんでしょうか。
  

同じではないけど何度もやって来る、波。でも、全く同じではない。
変わって見えるのは時間が経ってるせいなんでしょうか?
それとも違う見方をしようとするこちら側の気持ち??


答えが出ないですね
でも、それも良いかな


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『耳から始まる恋愛』

『耳から始まる恋愛』*転がって、目が変わるー 28

あらららら? な展開になりました。でも、微妙な感じなので、下げます。
















なんか、ものすごく色っぽいフェロモンが俺を刺激する。
手の中のモノは棒みたいに硬くなり、布地越しでも熱を持ってきてるのが伝わって、俺の呼吸(いき)も荒くなる。
「・・っあ、さと」
和叔父さんの手が俺の手を外そうと重ねられ、その接触にビクリと反応してしまう。
「っ・・?! 」

なんで? 俺の体も反応してる?
しかも下半身が。。

「さとる・・、手を、放し」
「や・だ」
力が入ったのか、くっ、と息を呑む和叔父さん。
小さくイヤイヤをする仕草が可愛く見えて、俺が優位に立ったような錯覚までおきてくる。
「すぐ終わるから。もうちょっとだから」
俺だってすぐ終わったし。
「・・いけ、な・・。っ。手を」
腰を引いた和叔父さんだったけど、俺の股間に当たり、ソコが硬くなりはじめてるのに気付いたのが・・、分かっちゃったみたい。
「智・・・」
途方に暮れた感じの、頼りなさげな細い声で俺を呼ぶ。
「もう・・」
こんなに硬くなったら、もう、止められないよね。 俺だってそうだもん。
「俺でイカされるの、嫌? 」
動きがとまり、小さな声で何か言ったみたいだけど、
「聞こえないよ」

「・・好きに、しなさい」

ドキッとした。悲しそうな声。
体から力も抜ける。

違う。
俺、そんなつもりで

「和叔父さん・・・
俺じゃ嫌なの? 気持ちよく、なれない? 」
俺の手からも力が抜ける。

「違う、よ」
はあ、と大きなため息をついて、和叔父さんが体を動かし、俺の方へ向きを変えた。
向かい合わせになって、
「ごめんね。そんなつもりじゃなかった。
智に触ってもらうのは・・、嬉しいよ。それは嫌じゃない。本当だよ? 」
俺と目を合わせて、言う。
「だけど、恥ずかしいじゃないか」
「じゃあ、俺にするのは恥ずかしくないの? 」
思わず言い返すと、
「智の顔を見てるから、恥ずかしくない」
「そんなのずるい。俺だって見たい」
「どうして? 」
どうして、って・・・
「俺で気持ちよくなれるんでしょ? 」
「それは、そうだけど」
「だったら、やる! 」



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雑談のビックリ箱

雑談のビックリ箱その310

思いがけない出会い。 人でも場所でもあります。

今回の出会いは、本でした。
以前興味を引かれて、でも、手元に置くほどまではいかなかった本。
不要不急の外出自粛で文字中毒が再燃し、結果購入したのがまさにそれでした。

書店を巡っても置いてある店は少なく、シリーズ物だったせいもあり余計欲しくなって・・・ネットの海をざぶざぶ泳、、いえ、マウスをポチポチ。
で、無事手元に届いたのは・・・
ドドォーーン!!  と効果音が付きそうな豪華版!

た・確かに私の欲しい本のシリーズだった。が、書店で購入したのは文庫本サイズ。今来たキミタチは表紙もサイズも豪華じゃないの~~!
・・確認しなかった私も悪い。検索ワードに’文庫本サイズ’のワードを追加しなかったのは認めよう。でもね、本のサイズは書かれてなかったよ?!  コミックス、だったよぉ・・・

という訳で(ドンナワケ??)調べてみたら、6種類くらいのサイズがあるんですね。
1.文庫本サイズ
2.コミック(漫画)・新書サイズ
3.ハードカバーの単行本サイズ
4.雑誌サイズ
5.文芸誌サイズ
6.写真集や画集サイズ  
だそうです。 まあ、それ以外のサイズもありますから、本棚に入れる時は気を付けないといけないですね。


さて、件の本ですが。 本棚に並べるにはちぐはぐになってるんで、どこかにそ~~っとしまう事になるかもしれません。
問題なのは、豪華版に合わせて揃えたくなった・・・時。
古本屋さんに行って買うしかないだろうな。。 またネットを探して、になるかな。
 今度はサイズを間違えないように買わないと!


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『耳から始まる恋愛』

『耳から始まる恋愛』*転がって、目が変わるー 29

なぜかほのぼのしてしまってます。。ま・まあ、ソフトなRがあるので少し下げます。












「・・小さい時と変わらないね」
クックと笑って、和叔父さんは俺のを指で撫でた。
「ん、っ」
たったそれだけなのに、体がビクッとなって中芯が‘嬉しいよ’って立ち上がりはじめる。

俺だって

「ぁ 」
和叔父さんの眉が少し寄った顔は、なんかこう・・フェロモンが湧き出てくる感じ。
ただ握っただけなのに、さっき触った時みたいに硬くなってる。
「智・・」
「な・何? 」
「少し、待って」
「え? なんで? 」
「準備、しないと」
準備? 
「服を、脱いできたいんだ」
手が押さえられ、ハッとして顔がカアッと熱くなる。
「ご・ごめんっっ」

そうだよ忘れてた。男は出ちゃうんだ。 

「すぐだからね」
温かな布団の温もりを逃がさないように、そっと抜け出す和叔父さん。


「ただいま」
「お、かえりなさい」
なんだか変な挨拶になり、クスクス笑い合う。
「智、ちょっと腰を浮かせて。タオルを敷くから」
「あ、うん」
ゴソゴソ動いて腰のあたりにバスタオルを敷くのを手伝う。
「出来た? 」
「うん。大丈夫」
そしてまた向かい合わせで布団の中。
「さて。じゃあ始めようか」
「・・・改めて言われると恥ずかしいよ」
「さっきは『やる』って言ってたのに? 」
そう言って俺のソコに手を伸ばし、握る。
「ん、は・・っ。和叔父さ、」
「気持ちいい? 」
「ん 」
「じゃあ、僕にもして? 」
ああ、声を聞くだけでクラクラする。言われるまま手を伸ばした。
「 ?! 」
直に、触ってる・・??
「かっ、和叔父さ、んっ」
「ん? 」
「あの」
「智も、脱いで? 」
ね? とカワイイ顔でねだられて逆らえない。

「智のは滑らかだね」
「そんなこと・・・」
「触ったのは、僕が初めて? 」
「うん」
そう。嬉しいよ。と笑顔で言われてなんか嬉しくなる。でも、
「か」
和叔父さんの指が生き物みたいに動いて刺激する。すぐソコだけに血が集まって硬くなった。




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雑談のビックリ箱

雑談のビックリ箱その311

電子マネーの種類が増えました。

コンビニ系・スーパー系・アプリ系など。。数えてみたらあと一歩で2ケタ台(?!)
よくもこんなに発行されてるなぁ。 そして、よくこんなに作ったなぁ。 と思います。
確かに、会計する時は「これで」とカードや携帯画面を出せば済む。スムーズになり、お財布の小銭も、レジで「えー・・っと、確かあったはずなんだけど、、あと1円・・」てなる事も減る。
色々オマケも付いてきますしね~
この時期コワイ感染のリスクも、電子マネーのお陰で多少は少なくなってるとおもいます。  でも

まだ慣れませんね。

貨幣が生活の中にしっかり存在していた生活が長かったせいかもしれません。
手に触る。重みを感じ、そこに自分の使った時間と労力を思う。
大きな買い物をする時には、本当にその金額を払っていいのか? と迷ってみたり。
色々考えましたっけ。

数字だけが動く・・・ような感覚。
まるで算数の計算をしてるような気になってしまう。 なんかアブナイ気になって、電子マネーを使う時は注意してます。
便利なんですけど、ね。


遡れば江戸時代もよく似た事をしてたんですね。  ’掛け売り’ ――つまり、ツケ買い―― です。
落語で出てくる、大晦日に「金返せー」「返さないからしぬ~」 なんてやりとり。 師走に走ってたのはお坊様たちだけじゃなく、借金をした人・借金取りもそうだったんですね( ´艸`)


さて、来週から6月。また気を引き締めてお金のことを考えてみよう。
電子マネーの残高にも注意せねば。 残高不足の音が鳴るのは心臓に悪いし恥ずかし~~~ 💦💦


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『耳から始まる恋愛』

『耳から始まる恋愛』*転がって、目が変わるー 30

ソフトなR。でもしっかりやってるので・・、(R-16くらい?)年齢に達しない方、苦手な方はご遠慮ください。大丈夫な方、スクロールしてどうぞ





















「・・っは、ぁ。和叔父さ・・っ。そ」
時々引っかくように指を立てられ、ジン、と疼く。その感覚にぎゅっと目を閉じたら、
「目を、閉じないで」
チュッ、と音を立てておでこにキスされる。やっと目を開けると和叔父さんと目が合い、その目の奥に揺れる何かが、俺を丸裸にしていく。
「智は、いつもどうやってるの? 」
言いながら二つの球をやわやわ揉まれ、身震いした。
「ぁ・・んっ。そこ、や」
「教えて、智。その通りにしてあげる。
何か見ながらしてるの? 」
声が、妖しいフェロモンのように俺の心を縛り、
「見て、ない。聞いてる・・だけ」
「『聞いてるだけ? 』何を? 」
「・・っぁ、言・えな、い。 は・ぅ」
「僕にも、内緒? 」
アンダーヘアを強めに引っ張られ、ああっ、と高い声をこぼしてしまう。
「やだ、それ・・っ」
「教えてくれたら、やめる」
ツンツン引っ張られ、
「あ。ぁあっ、・・だめ」
出てしまいそうになる。そしたら、根元を締められた。
「ゃんっ」
「ふふっ。びくびくしてるね、ココ。元気がいい」
「やめ、て。お願い・・」
「教えてくれたら」

和叔父さんの意地悪・・・っ!
盗み聞きしてるなんて、言えるわけないじゃないか!

「言わないの? 」
「・・・っか、和叔父さん、が、教えて、うれたら(くれたら)・・」
くすっと笑う。
「頭がいいね。
そう・・、僕は好きな人を思い浮かべて、スる、かな? 」
手を、指を動かしながら話すのを聞いて、なぜだかズキンと胸が痛んだ。
「智? 」
「・・・誰? 」
「え? 」
「誰なの? 和叔父さんの『好きな人』。 俺が知ってる人? 」
拓也さんじゃ、ないよね?
「・・・そんな目をしない。
それより、手が止まってるよ? 僕のが寂しがってるんだけど」
「・・っ、ごめんなさいっ」
熱くて硬いソレが手のひらに当たり、焦って、俺の質問をはぐらかされたのに気付かなかった。



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